2010年1月20日水曜日
2010年1月1日金曜日
賀正
今年もどうぞよろしく。
明けて早々、去年の事になるけれど、年末恒例の理系組飲み会があった。
合流してメロブに行った。女性店員さんが多すぎワロタ。なんと言う成人向け書籍入者殺し…
飲み会はいつもの場所(明記出来ないような場所)で行われたが、今回は鍋ではなく、ピッツァ祭りだった。
行く前にスーパーや酒屋に寄り、冷凍ピザを4枚購入。そして種々のお菓子類を購入。酒も購入。ついでにマクドも。
購入したものが画像。さあパーティの始まりだ!
夕飯を食べながら理系な話をした。
今回は、「アロンアルファは何故あそこまでひっつくのか?また、あらゆる接着剤のメカニズムはどうなってるのか?」だった。
分子間構造レベルの話になり、非常に雑な比喩でしか理解出来ない僕だったが、脳の活性化が促される刺激的な話であった。
何かにつけて深い話をすることが出来るこのグループはとても稀有で貴重だと思う。
夜中の1時過ぎぐらいに全員沈没。7時に起床。
のそのそと片付けを始めて、それぞれの家へ…と思いきや、僕と初号機とおさるはそのまま映画館へと足を運んだ。
そしてアバターを観た。
何の前知識もなく観たんだが、激しく面白かった。
さすがジェームズ・キャメロン監督!と惜しみない賛辞を並べたいほどすばらしい作品。演出がパネェ。
3Dメガネを装着しての鑑賞で、最初は違和感があって目が疲れたけど、すぐに慣れた。
慣れると割りと観易いとすら思えるほどに。いつか、「映画館で見る映画は奥行きがあって当たり前」みたいな感覚になるのだろうか…。
観ながら思ったのだが、何故3D映像は目が疲れるのか。
それは、自分で焦点を合わせれないからに他ならないと思った。
3D映像は現時点では視覚的な表現の最高峰だが、それ故にフォーカスが自分の視点と連動しないことが疲れる原因なのだと。
カメラで撮っている以上しょうがないことだが、改善される余地があるとすればそこかな。
従来の3D映像は、映像を二重にすることでそれを実現していた。
最近の映画館のも基本はそうだが、メガネを取って見れば従来との違いが一目瞭然である。
カメラのフォーカスが当たっているところは、映像が二重化されていない。
つまり、それ以外の部分で3D化を施しているのであって、映像全体を3Dに最適化しているのではないということだった。
これは結構大きな違いだと、僕は思った。そんな大晦日だった。
と、まあ大晦日の話をしても仕方ないのでござるが、今年の話をしようと思っても、いつものように僕は僕なりに進むだけなので特に抱負とかはない。
あえて言うなら、その時々に応じて目指す目標も達成すべき任務もやりたいことも、全ての変化を受け入れて、うまく生きていきたい。
今年は大きな変化が訪れる年になりそうです。
2009年12月30日水曜日
FallOut3 記録
長かった。
GNRビルプラザに近づいたとき、Brotherhood Of Steelの3人とスーパーミュータントの一団が抗争中だったので加勢した。
GNRビルプラザの直前では、スーパーミュータント・ベヒーモスとか言う巨大すぎるクリーチャーがいたので、10人がかりぐらいで撃破。強すぎ。
そんなこんなで、やっと大きな目標が達成出来た。
ギャラクシー・ニュース・ラジオのDJをやっているスリー・ドッグと対面し、新たなクエストが追加された。
結構長そうなクエストだ。
ひとまず、技術博物館に行ってパラボラアンテナを取ってこないといけない。
技術博物館の周囲はスーパーミュータントの巣だから気をつけろと言われたが、ココに来る前に通ってきたときに全滅させましたよっと。
それにしても、ロックピック・スキルが上限に達した(100)のに、実際のステータスでは96となっているため、リベットシティの船に乗り込むことが出来ない。
何故そういう補正があるのか、まったくわからない。一体どうなってんだ…。
2009年12月27日日曜日
FallOut3 記録とHellBridge攻略雑感
地図上で至近距離であっても容易に行けないことはわかっていたのに。
まさか、南方の道路もビルの崩落により通行が出来なくなっているとは思ってもみなかった。
結局、その近くにいたスーパー・ミュータントの群れにやられ、現在立ち往生中でござる。
さてさて…GNRプラザビルは思いのほか遠い…
昨日は久々にスタクラをプレイ。
僕もEも戯言遣いも皆忙しく、1ヶ月以上間が空いたが、前回手も足も出なかった『Hell Bridge[HardCore]』に腰をすえて挑戦することにした。
このUMSは、3つの橋を次々と渡ってくる敵を倒していくUMSだ。
だが、それは地上ユニットに限った話で、空中ユニットは「は?橋なんてナウくないね」と言わんばかりに側撃してくる。
結果、僕たちは四正面作戦を強いられることになり、そのうちに兵站が切れて二進も三進も行かなくなるという、篭城作戦に典型的な結末を迎えることになる。
そこまでわかっているなら手の打ちようもありそうなもんだが、敵が間断無く橋を渡ってくるため、篭城以外の作戦が非常に取りにくい。
何度か、僕と戯言遣いで橋を死守し、その間にEが別働隊として敵の基地を破壊すると言う作戦を取ったが、敵の空中ユニットの援軍が迅速きわまりなく、Eの別働隊は壊乱、良くても撤退を余儀なくされた。
結論としては、別働隊によるヒット&アウェイの作戦は無理。敵の迎撃行動が迅速すぎる上、別働隊は川を渡っていくために、どうしても兵站が追いつかない。まるでナポレオンのロシア遠征のように、疲弊しきった兵隊を連れての攻略になるため、逐次投入ですら艦隊の壊滅に繋がる。
さらに、大きな問題として、こちらのユニットと敵のユニットで強さが違う。
同じミュータリスクでも、敵のミュータリスクは単純に1.5倍の強さを誇る。
これはつまり、敵のミュータ10匹に対してはこちらは15匹用意してようやく拮抗できるという事実を意味する。
そしてさらに絶望的なことに、スタクラにおいてはそういった数の計算は全く役に立たない。
なぜなら、ミュータ1匹の強さは1:1.5であるが、集団として戦闘になったとき、その差は1.5倍以上になるからだ。
集団戦闘で1対1の戦いになることなんてありえない。通常、1:5であるとか、10:1であるとか、複数のミュータが1匹のミュータを倒すという図式が続くはず。
だから、単純に単体での強さの比率を算出することは意味がない。それを机上のもので終わらせずに実際の戦闘に反映させるには工夫がいる。
というわけで、僕たちは昨日6時間ほどかけて攻略を試みたが、今ひとつ打開策が見当たらない状況だ。
資源地帯を急襲され、それの対応のために橋から目を離さざるを得ないことが最大の難点だ。
敵に川を越えさせなければ、あるいは何とかなるかも知れないが…
まあ、もともとこのUMSは6人でやっとクリア出来ると言うものだから、それを3人でクリアしようと言うのがそもそも無謀と言えなくはないのだけれど。
でも、僕たち3人はそうやって今まで数々の6人用UMSをクリアしてきた。
何度も「これは無理だ。あきらめよう」と言い合ってきたが、工夫に工夫を重ね、対策に対策を考え、数ヶ月かかっても攻略してきた。
知恵を絞れば出来ないことなんてない。
2009年12月26日土曜日
冒険はいつもそこにある
僕は昨日、ついカッとなってリア充っぽいことをしてみたいと思い有休を取得。
そしてP嬢と『カールじいさんの空飛ぶ家』を観てきた。
感想。
目に潤いが足りないという人はつべこべ言わずに映画館に足を運び、そしてDVDまたはブルーレイを購入すると言う硬い決意を持って帰ってくるべきだ。
なんと言うか、開始10分で泣ける。
確かに僕は涙腺が緩いほうだが、それにしたって一定以上の常識的な情緒を持った日本人ならあれは泣けるだろう。
まさに涙あり笑いありの、09年を締めるには最高の1作だったと思う。
さて、FallOut3の記録をしよう。
僕は今、ギャラクシー・ニュース・ラジオ局のあるビルプラザを目指して旅をしている。
そこにも生存者がいるらしく、メガトンの住人から捜索を依頼された。
問題は、そのビルプラザが、崩壊したビルに囲まれているから容易にたどり着けないということだ。
動かないメトロの道を進みながら、真っ暗な道をゆっくり進まないといけない。
そしてようやく、GNRビルプラザの近くまで来ることが出来た!
長い道のりだった…フェラル・グール、タロン社の傭兵、スーパー・ミュータント、彼らの基地を潰しながら進む道は険しかった。
もうすぐ到着だ。
リベット・シティの船に入るためのロックピック・スキルを会得したので、GNRビルプラザにたどり着いたあと、一服してから行こう。
2009年12月23日水曜日
FallOut3 記録
おい、なんだって?設置する際、ミレルークは絶対殺すなって?あの、獰猛で凶暴で、縄張り意識と力がとても強い外骨格の化け物を?
…というわけで、僕はミレルークの巣へ足を踏み入れた。
思ったよりもミレルークの数が多く、しかも記念館の中が狭かったため、すれ違いざまに攻撃されまくり。耐えなくては。
ミレルーク産卵地帯が奥深くにあり、そこに観察装置を設置。設置したときには、周囲を3匹のミレルークに囲まれていて、逃げるための通路もほぼ防がれている状態。
命からがら逃げ出したが、帰り道が暗くてわからない。追ってくるミレルーク。
CLINICと書かれた看板があった!あそこの救護室で一休みだ!
と思って、色々物色していたら、ドアの開く音。そっと入ってくるミレルーク。
そうだった!このゲームは、プレイヤーだけじゃなく敵もマップの切り替えに対応しているんだった!
そうして僕は成す術もなく殺された…。手持ちのスティムパックじゃ到底足りない。
かと言ってミレルークを殺してしまうと任務が達成出来ない。うん、ここはリセットだ。篭城はとにかく良くない。
また、巨大化したアリであるファイヤー・アントにより家族を失った可哀想なブライアン・ウィルクス君を助け出したが、住居を探してあげなければいけない。
ブライアン曰く、リベット・シティって街にある大きな船の中に、従兄弟がいて、そいつを頼ればなんとかなるらしい。
オーケー、リベット・シティだな。
行ってみた所、確かに巨大な船はある。遠目で見る限り、護衛も何人も確認出来る。
だが、入れない。強力なロックがかかっていて、僕のロック・ピックでは開けることが出来なかった。
よってこの任務は後に回そう。
2009年12月20日日曜日
FallOut3 記録
これにより、住民からお礼として住居が提供された。これで、寝床や武器の置き場所に悩まなくてよくなる。
新しい住居には、クレーターサイド雑貨店で仕入れた家具等を配置することが出来る。
さらに、おまけとして執事ロボのワッズ・ウォースもついているので、何か用があればそいつに言いつけることが出来る。
「飲み物が欲しい」とすれば、放射能汚染されてない綺麗な水が出てくる。が、3杯でワッズ・ウォースの貯水タンクが切れるw
面白いのは、ジョークも言ってくれること。一日一回だけど。
「とあるクマがコメディアンを食べて、こう言いました。『なるほど、面白い味だ』」
うわあ、コメントに困る。
ギョーーーン
1ヶ月ぐらい更新停止しててサーセン。とても忙しかったのです。
そんな多忙ながら遊んでいたことをダイジェストで書くよ!
ようやくプロジェクトがひと段落してきた感じ。しばらくは定時で帰れそう。
そのプロジェクトってのが、部署で最も規模のデカいプロジェクトで、僕はそれのメインプログラマの配置にいる。
度重なる大規模な仕様変更にうまく対応しながら、僭越ながらも先輩たちに指示を出して頑張ってきた成果が認められ、ボーナスは予想以上だった。
火がついたプロジェクトを進めながらも、僕は社内の委員活動を兼務しているため、とにかく毎日が時間との戦いだった。
特に、定期的に行われるレクリエーション関連の幹事も、下っ端である僕の仕事のため、調整が大変だった。
もちろん、委員活動の委員長は僕みたいな2年目のペーペーではなく、もうちょい上の人なんだが、その人が有能なのだがどうにも消極的な人で、自分から打って出るということをしない人なのだ。頼もしい姿をお見せください…。
僕の上司は、「プログラムはセンスだ!」と豪語する人ですが、僕は半分ぐらい賛成。
確かにセンスも大事だけど、大事なのは抽象的に思考する能力です。
ある程度のプログラムになると、極めて抽象的なことをたくさんしなくいけなくなるから。そのために必要な情報は学校なんかじゃ学べなくて、自分で書籍を読んだりして自主的に学ぶ以外に方法がない。
だから、差があるとしたらその辺の日常的な努力の差じゃないのかな、と。
11月21~23日の3連休を使って、P嬢と誕生日旅行に行ってきた。もちろん僕の誕生日ではなくP嬢のだ。短い妹強化期間でした。
出来ればちゃんとした旅行記なんかを書きたかったんだけど、そんな時間もありません…なので簡単に。
写真はFlickrにUPしているので良ければ見てね。この旅行で僕は初っ端から失敗をしてしまった。そう、僕は寝坊の話をしている。僕が寝坊だなんて、僕をよく知る友人にとってはありえない話だと思うだろう。それくらい、僕は朝には自信がある。旅行日なんか、いつも目覚ましの前に起きてしまうぐらいだ。
しかし、この時期僕は仕事がとても忙しくて疲れており、尚且つ目覚ましが鳴らなかったと言う最悪なコンビネーションに見舞われた。
P嬢から電話がかかってきたとき、朝の4時45分だが、そのころには本当はP嬢の家に行っていなければいけなかった。僕がおにゃのこなら確実に当初予定していた電車になんて乗れなかっただろうけど、幸い僕は男だ。家を出るまでの時間を限りなく短くすることが出来た。結果、なんとか始発の電車に乗ることは出来たが、パニックになっていたP嬢はいくつかの忘れ物をしてしまって申し訳が立たなかった。
とまあ出だしは悪かったけれど、天気予報を見て、22日に行く予定にしていたTDSを21日にした結果、とても良い天気のTDSを楽しめたり、競争率ウン万倍と言うBigBandBeatの中央席のチケットを取れたりと、悪いことは最初だけだった。朝から晩まで色々なショーやアトラクションを楽しんだ。
中でも特筆すべきは、10月にオープンしたばかりと言うアトラクション『タートル・トーク』だ。通称『カメトーーク』、もしくは『カメプラス』。
これはファインディング・ニモに出てくるクラッシュという脇役亀のアトラクションで、そのクラッシュと会話が出来ると言うもの。
僕はそれを最初聞いたとき、子供騙しのアトラクションだろう、と思っていたんだが、あまりの完成度に本当に驚いた。たかだかトークのアトラクションなのに…口惜しいビクンビクン
とにかく、あれで驚かない人はいないから機会がある人は一度行ってみるべし。超オヌヌメ。最高ダゼェーーッ!(←クラッシュの口癖)
2日目はTDLに行った。前日に聞いていた予報通りの曇り空で、昼飯のホット・ドッグを食べているときにちょうど雨がパラついてきた。
でも記念写真とかはすでに撮ったから無問題!TDLは、TDSとは比べ物にならないぐらい人が多かった。
TDSでも、ダッフィーハウスに入るだけで1時間待ちとかだったが、TDLはそんな日じゃなかった。
何しろライド・アンド・ゴー・シークが200分待ち!待ってる間ラブプラスでもするのか?
あと、ワンマンズ・ドリームの座席チケットを取ったときも、まさかまさかの中央席。僕はHEROESのマイカになれるんじゃないか?って思うぐらいのチートっぷり。クジ運良すぎ。ワンマンズ・ドリームは写真撮影OKのショーなので、真正面からの撮影を美味しくいただきました。
夜になって、僕らがアストロブラスターに並んでいるとき、雨のせいで地面がびしょぬれで、しかもいつまた雨が降り出すかわかったもんじゃない状況だったので、夜の目玉パレードである『エレクトリカルパレード』の中止が訥々と伝えられた。なんてこった!めちゃ楽しみにしていたのに。でも世界にはどうしようもないことだってあるんだ。大人しく三つ目聖人でも打ち落としておこう…。
またP嬢にスコアで勝ってしまった。
3日目はアキバ観光。TDRで遊び倒したおかげで朝はまったく起きれなかった。チェックアウト時間が遅かったからぜんぜん余裕だけど。
ポケモンセンターに行ったあと、改装したシャッツキステへ行った。これは僕らの使命だ。
エ○スさんが大のゾンビ好きだということを聞いたので、閉店まで古今東西ゾンビ映画について語り合いたかったが、大阪から来た僕らには時間という概念的制限があるので不可能だった。
P嬢のポケウォーカーカウントがカンストを起こすほど歩きまくったこの3日間だった。
一緒に貯めていた貯金を余すことなく放出出来た。
何度も言うよう時間がとにかくなかったので、ほとんど手をつけてなかった。
ようやくゲームをする時間が少しずつ取れるようになってきたので、腰をすえてクリアするか!と意気込んでプレイ。
あ、あれ?ヌルくね?
UFOの使い方を覚えたら、ノーマルのノーコンティニュークリアは余裕でした。
アイテムの数とかが多いから、一見弾幕がすごいように見えるけど、実際はブライト艦長なら間違いなく激怒するぐらいの弾幕の薄さでした。
ラスボスで1機も死なせずクリアできるって余裕すぎるだろ…今までの東方シリーズで言うと、イージーとノーマルの間ぐらいの簡単さでした。
まあ、今までエキストラ出すのも大変だったから、そのあたりの敷居を下げたんでしょうかね。口コミとかぜんぜん覗いてないから、その辺の事情もまったく検討つかないけど。
とりあえず、僕が次にやることはエキストラをクリアすることだ。
想像以上におもろかった。
しっかりした世界観があるから、色んな物語が派生させれそう。
コミックス版の『漆黒の花』も、そんな派生物語のひとつだけど、作者が岩原さんなので、とてもテンポが読みやすい。女の子も可愛い。
今度アニメのほうも見てみよう…。
銀子可愛いよ銀子。
コミックスのほうはオリジナル色が濃くなってきますたね。
まあ、SQ(SuperQuality)だから何をやっても許されそうだけれど。
電波的な彼女のほうは、ちょっと作画が落ちたような気がしたけど、トータル的には普通に面白い。話は黒いけど。
雨が簡単に目を出すようになってるのがちょっと残念…。ああいう、ラムネ&40炎で言うところのカカオみたいなキャラは簡単に目を出すもんじゃありません!
相性抜群だと思います。
映画館へ見に行ってきました。
2年ぐらい前にVIPで盛り上がった話の映画化。絶対失敗するだろうなと思ってたけど、かなりイイ出来だった。
同じ職業だから親近感があったってのもあるだろうけど。あれはキャラクターが全員おもろいから、ドラマ化しても面白そう。
P嬢がDVDを持ってきたので見てみた。もちろん、カメトーークで僕がニモに興味が沸いたからだ。
実際、クラッシュは確かに10分ぐらいしか出番がなかったけど、インパクトはあった。僕がカメトーークを先に体験したからだろうか?
クラッシュを抜きにしても、ニモは普通に面白かった。何回でも見れそうだ。
どういうわけか、部署の若手で行く旅行の幹事が僕になってしまい、多忙なところへさらに舞い込んできたイベントの仕事。うん、これはもう仕事だ。そう思わないと出来ないw
旅行の手配等々なら、学生時代から何度も何度もやってきたから慣れてはいるけど、14人の旅行の調整となると、片手間というわけにはいかない。
さすがに一人では手が回らなくなってきたので、新入社員にかなり手伝ってもらった。
全行程を車で移動したため、旅館に着くまでにかなり時間がかかったけど、牡蠣がめちゃくちゃ美味しかった。
宮島って牡蠣が屋台で売られてるんだよな。あと、揚げ紅葉饅頭ってのも美味かった。表面がサクサクと天麩羅みたいなんだが、中は暖かい餡子がびっしり。
夜はパーティ用に取っておいた広い部屋で皆で酒飲みながら遊び倒した。
次のアルバムまだかなあああああああああああああああああああ!!!!
相変わらずマップが広大すぎるし、何をしてもいいので何をしていいのか逆にわからない。
とりあえず街の人から頼まれてるクエストを優先して、未発見ランドマークはなくすようにしているけど。
フェアフォクス廃墟にジャンプしたら10人ぐらいのレイダーがいきなり攻撃してくるってどんだけwwww
しかもRPGとか撃ってくるしwwww
こっちはヌカランチャーも全部撃ち切ってもう何もございません…ただのショットガンでRPGに対抗なんて出来ないっす。戦略撤退を致しましょう。
ボーナスもしっかり出たので、部屋のオーディオ環境を一新しますた。今までは、7年前ぐらいに買ったONKYOのアンプ内蔵スピーカーひとつで頑張ってきてたけど、今回はスピーカー・アンプ・プレーヤーを全部バラバラに買いました。コンポみたいなオールインワンのものじゃなくて、機能別に分かれた機械を買ったほうが、長い目で見たときに得をすると思って。たとえば、10万円をするコンポを買ったとしても、もしCDに取って代わるメディアが出たら全部替えてしまわなきゃならない。せいぜい残せるとしてもスピーカー部だけだ。しかし、プレイヤー・アンプ・スピーカーを独立した機器として購入した場合、プレイヤーは別にCDに限定されるものではなく、「とにかく音が出るもの」という抽象的な機能を果たせるわけだから非常に汎用性が高い。アンプも、「音を増幅するもの」として扱えるから、別にCDから出た音だけじゃなくても、PCと接続することも出来るし、TVとつなぐことも出来る(僕の友人はそうしていた)。またギターのアンプ代わりにも使えないことはない。スピーカーも、「アンプから出力された音を鳴らす」だけの機能のため、仮にアンプを買い換えたとしてもスピーカーまで被害が及ぶことがない。とまあ、こういう部品単位での購入に踏み切った。お金は少しかかったけれど。でもかなり良いオーディオ環境が構築できた!どれだけ忙しくても、僕にとって音楽は切っても切れないものだから、金をかける価値がある。それに…好きな音楽を聴くとストレスが解消されていくのがわかる。
2009年11月17日火曜日
2009年11月15日日曜日
吉田のところに降ってきたのは世界のために戦う少女
後者は、歌ってみればわかるがメロディーラインがパネェ。緩急つけすぎ。
2009年11月10日火曜日
電子媒体の普及予想
電子ブック→雑誌
が第一段階の普及。
問題はコンテンツの配信方法。
超広域無線が整備されるまでは、スタンドアロン端末でのコンテンツダウンロードは難しい。
少なくともデータリーダーが必須。そしてそれが活躍。電子ブック用のは、キオスクとかに置かれるようになったり。
出版コストを抑え、エコの流れに逆らわない。かつ、新聞や雑誌はいわゆる使い捨てコンテンツ。必ずそうなる。
が、その第一段階ですら2013年ぐらいになると予想。2011年くらいには産業構造が変わりそうだし。
思うに、Kindleは少し早過ぎる。アーリーアダプターしか買わないよ。
2009年11月6日金曜日
角さん目が粒子砲
ワープにはいくつか種類がある。相対性理論の通りに、光の速度に近付く方法。
空間のねじれを使う、いわゆるワームホール。
亜空間とか並行宇宙とかいうのをふんだんに使うイミフな方法。
でも今回話題になってるこれは、そんな大層なことでなくて単なる速度向上なのかも知れない。
でも、少なくともそれだけの時間を短縮したなら確実に地球の地表にいる僕らとは時間の流れが違うはず。
でもまあ、半年も短縮されるぐらいの速度なら、飛行士の時計では確実に3ヶ月以内で済むのだろうなあ。
僕は物理学者じゃないので詳しいことはわからないけれど、流れが異なる時間で生きることになる宇宙飛行士はいずれ、一年に一度来るだろう誕生日の間隔すら変えてしまう。
祝う人の時計で祝うべきか、本人の持つ時計で祝うべきか。
2009年11月5日木曜日
2009年11月3日火曜日
妖夢可愛いよ妖夢
今ではいろいろと言葉を話せるようになった、と言うか、こっちが何度も繰り返し発している言葉や音は全て真似をするので、たとえばくしゃみなんかも毎日何回か聞かせていたら、真似をするようになった。話す言葉も、それを覚えさせた本人の声そっくりで真似をする。僕ら人間は、物真似をするとき、声のイントネーションで特徴を掴むが、ヨウムがどうやって僕らにそう思わせているのか謎だ。やはり、ヨウムが話す言葉のイントネーションを僕らが聞いて、「あ、P嬢っぽい」とか錯覚するのだろうか。
そんなヨウムだが、覚えた言葉を無闇に使っているわけでは、どうやらないようだ。
朝起きたときは「おはよう」
帰ってきたときは「おかえり」
夜電気を消して暗くすると「おやすみ」
と言うように、言葉を覚えた時刻や状況をちゃんと理解して話しているようだ。すごい。
ってことは、なんだ、ヨウムを2匹買っていたならば、その2匹は必ず同じ言葉を話すようになるわけか?
2009年11月2日月曜日
2009年10月26日月曜日
月の裏側まで一直線
土曜はP嬢とボーリングに行き、3Gほどプレイ。予想に反してガラガラだった。隣のレーンにいた子供達が無邪気で可愛かった。ちなみに1G目はP嬢に負けそうだった。
その後スポッチャに入って、インラインスケート・バドミントン・バリボー・テニス・フットサル・バスケ・ストラックアウト・キックアウト・バッティング・卓球・ポップン・太鼓・ダンレボと、一通り嗜めた。楽しかった。
そして晩飯を食べて、そのままカラオケへ。けいおん!のキャラソンを全力でB'z風に歌い、自分の喉と引き換えにP嬢の腹筋を崩壊させた。ふでぺん〜ボールペン〜が最も効果が絶大だったようだ。
なかなか強行軍な一日だったが、そのおかげでROUND1のシルバーカードが手に入った…!
日曜日は朝起きたらEから空メールが届いていたので、コーヒーだけ入れてきてスカイプ。なんつー合図だ。戯言遣いもいた。
昼飯も食わずに3人でスタクラをプレイ。
僕らがかれこれ2ヶ月ほども苦戦し、今だにクリア出来ないでいるUseMapSettingのArt Of Defence。目的は、敵の攻撃を40分間防ぎきればクリア。ただそれだけ。
本来は6人で協力してクリアするように作られているマップなので、3人でクリアしようというのがそもそも無謀といえば無謀。
だが、それを知恵とテクニックでなんとかするのが僕ら。なに、一人で二人分の働きをすればいいだけだ。多少忙しいだけさ。
3時間ほどの試行錯誤を経て、やっと残り10分というところまでこぎつけた。そこでとんでもない敵が現れたため、作戦会議と試行に1時間ほど費やした。
その結果、対策は練れたものの15時になったため、プレイは中断。僕は家を出、車を40分走らせてEの家の近所のテニスコートへ。2時間ほどテニス。途中で日が落ちたため、ナイターテニスになった。
鬼畜ショットを習得し、テニスで全身を痛めた僕らは車で10分のところにあるスーパー銭湯で休息。ここのスーパー銭湯はいつも、娘を連れたお父さんが多い。けしからん!
全身の疲れを癒し、トンカツ屋でご飯を食べて帰宅。
今朝起きたら、体がギシギシしていた。そろそろ油をささないと。
2009年10月24日土曜日
これは………(ネタバレ注意)
246 ノイズn(東日本) :2009/10/23(金) 23:00:02.13 ID:Hf3fzonJ
>>237
イニDってブオーン、キュキュキュキュ、ボボボだけの漫画だっけ
266 ノイズo(新潟県) :2009/10/23(金) 23:03:11.84 ID:91Isu+Fi
>>246
ガアアアアアア、ギャンギャン、
ドン!プッシャアアアアア
カーーーーン
ブツブツ…ブツブツ・・・
カーーーーーン、ギャン、ゴアアアアア
277 ノイズn(東日本) :2009/10/23(金) 23:04:24.25 ID:Hf3fzonJ
>>266
ばか、来週号の話載せんなよ。
ネイティオの可愛さは異常
だが、普通、人は統計で動かない。統計を見ても「ふーん」ぐらいにしか思わない。
人を動かすのは具体的な実体験であり、抽象的な論理ではないと言うこと。
コンピュータの仕事というのはとにかく定量化しにくい分野の一つであり、特にシステム開発・プログラミング生産性向上と言う話になると、発達した科学をもってしても統計を出すことが出来なかったという程だ。
かれこれ数十年間もそういうイタチゴッコにもならないようなことを繰り返している職業だけに、世間に流布する教訓は極めて抽象的になってきている。
…とまあ、大層なことを言っても、要するに「なんで先輩の指導をしないといけないんだShit」ってことなんだが…外注さんも含めて3人の進捗具合や成果物を把握し、かつ自分の仕事もしないといけないってのは正直無理ゲーwww僕の仕事にマネジメントも含むのなら仕事量を減らすか給料上げるか納期を延ばすかのいずれかにしてくれ!!!おかげでストレスが溜まっているのを自覚している…。
平日はなかなか東方が出来ないけど、休日は少しやる時間があるのでガンガンプレイ中。
だけど5面から進めないよママン…もっと時間をかけてパターンを読む必要があるますね。
3面で何度も死ぬので繰り返しやる羽目になってて途中で気付いた。
あ、これもしかしてUFO出現させまくって墜としまくったほうが良くね?
1:敵の弾数が多すぎ
2:Pアイテムを取ってもゲージの増加は微々たるもの
→UFOにアイテム集めさせて倍プッシュでイタダキ→霊力MAXになるのも早い→ウマー
つまりUFOゲーですね、わかります
そしてブラックラグーン9巻が発売されたわけだが、これほどの安定感を持つ漫画もないな。
全巻通して、ハードボイルドでない場面がない。緩急つけた展開だから読むほうも疲れない。だが話は濃厚で、とても面白い。あらゆる意味で漫画として一流。OVAも観てみようかしらん。
2009年10月19日月曜日
綺麗な不安が溢れ出す
握手会の後は食事をして、僕とP嬢はそのまま難波をウロウロとしていたんだけれども、10秒に1回程のペースで「しょこたん可愛かったな~」と壊れたテープレコーダーのように言っていた。
たぶん、ボーン・スプレマシーを観た後、僕が無口になるようなのと同じ効果なのだろう。
まあ、確かに間近で見るしょこたんは超絶可愛かった。握手すると見せかけてほっぺたぷにぷにすることも出来たが、そんなことをすると警察官も自衛隊は当然のこと、NSAやFSBやKKKまで総動員しかねない事態へと発展するため、震える手を差し出すまでにしておいた。
で、その帰りに、買っていなかった東方の新作を購入して帰宅してプレイしてたんだが、今作は非常にアイテム数が多いのな。
特にパワーアイテムの数が多い。それは一つあたりの加算ポイントが少ないと言うことだ。
久しぶりに東方をやったが、特に腕が落ちているという自覚はない。だが、Extraを出せる気がまったくしないwwww
これノーコンティニュークリア出来んのか…?????
…頑張ろう。
GANTZ27巻が発売したから、即購入。
イタリア編相当短いのな…絶望度がMAXだから展開に期待してたんだが、残念しょぼーん。
おかげで大阪編がどんだけ長かったのかがわかったwでもあれぐらいが面白いけどなあ。
で、姉から借りたHEROESもシーズン2をガガガッガガガッガオガイガーと立て続けてに観終わって、シーズン3に突入しますた。
相変わらず面白い。能力者同士の戦いよりも、人間模様が素晴らしいと思う。この作品は。
極端な例えは、本質を浮き彫りにする効果があるものだが、この作品はそれを地で行ってる。
人間の持つ本質ってやつが、超能力を通して丁寧に描かれてる。