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2010年2月18日木曜日

持ち込みお菓子

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けいおん!のレッツゴーを聞くたびに思うんだが、メインキャラ全員に歌わせるんなら、歌詞をそれぞれのキャラに合わせて変えたら良かったのに。

#キャラソンは替え歌とアレンジがいくらでも許される

2010年2月16日火曜日

スカイラブハリケーン

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僕は一応、今のプロジェクトの開発チームを率いてる立場にあるわけだが、1週間で実装を終わらせるなんていう無茶なスケジュールに対し、からっぽの頭を捻って対策を講じ、昨日の定時後3時間(もちろん残業はつけている。無償でやるほど僕はガンジーではない)でちょっとしたフレームワークを作り、今朝それを開発メンバーに展開した。
そして今日、各自の進捗状況を鑑みると、なんとか今週中に実装+単体テストは終わらせそうな雰囲気。
細かい粒度で実装とテストを出来るようにしたフレームワークの威力はなかなかのものだった。
直属の上司とPMにそのことを報告すると、大変喜んでくれた。こないだまで悪い報告ばかりだから余計に。
でも僕が一番喜んだ。

自分の考えた策がうまくいくと、仕事って楽しい。そうでないとプレッシャーばかりだが。

しかし、今月も時間外労働時間が大変なことになりそうだ。まあ、4月にXperia買うからちょうどいいのだけれど。

あと、会社にリストレストを持っていって使いはじめた。感触はおっぱいマウスパッドと同じだった。

2010年2月14日日曜日

ガイアがオレに輝けとry

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P嬢からもろたアストロノミーなチョコレート。まりがとう。
地球の完成度が高すぎて食べれない……
 

2010年2月13日土曜日

ふわふわり ふわふわる

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通勤途中、最寄り駅が火事で廃墟になり、行く手を防がれた。
その後僕は宴会に参加し、さくらまやちゃんに無茶振りをして困らせていた。
そんな夢を見てぐっすり眠った休日の朝。

平野綾のニューアルバム『スピード☆スター』をTSUTAYAでレンタルしてきた。
やはりいいね、あーやは。ロックな感じがたまらない。

そしてさっきヤマダ電機に行ってきたのだが、僕にはヤマダ電機の凋落が目に見えた。
たぶん5年と持たないだろうな…。
郊外に家電量販店の店舗を構えると言うのが奏功して今があるのに、食料品や日用品がフロアの半分を占めるようになったのだからもう終幕は近い。
品揃えの薄い家電量販店は、今の時代、通販に劣る。

2010年2月11日木曜日

コンピュータ科学

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2月はまだ10日間ほどしか過ぎていないのに、本日で2日目の休日出勤。
僕の仕事が遅いわけではなく、スケジュールがそもそも無茶なのだということは強調しておきたい。
しかし、コンピュータが好きでなければこの仕事はしんどいように思う。
僕はコンピュータに関する技術的難題にぶつかると気分が高揚してくる難儀な人間だが、そんなんでもない限り、迫る納期前にイミフな問題が起きたらテンパって精神衛生が悪化するのも無理はない。
が、だからと言って、同じチームとして仕事をしている人のように、「とにかく動けばいい」という奇抜な発想で危機を乗り切り、後世へ害を残しているのはいかがなものかと思う。

プログラミングは科学だ。似ていると思うのは数学の証明。
プログラムが思った通りに動かないのは、自分が考え記述した論理に綻びがあったからで、それ以外の理由は、残念ながらない。

2010年2月10日水曜日

『戦場で相見えたとき、最初に優勢なのは奴のほうだろう…だが、最後に立っているのはおれさ』

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苦境に喘ぐ出版業界が電子ブックに希望の光を見出すのも不自然な流れではない。
問題はそこにビジネスを開拓出来るかどうかであって、単純な市場規模としては申し分ない。
でも僕は電子ブックのその先、電子ペーパーのことを考えている。
電子ブックって、本の代替品みたいな格好をしてるけど、要するに物理的な部品を押し込む必要があったと言うだけで、どうせコンテンツは電子媒体で質量を持たないのだから、最終的にはかさ高くならない電子ペーパーが勝つに決まってる。
でもまあ、当面は、技術的な問題により電子ブックが普及するだろうけどね。
少なくとも、タブレットデバイスの技術向上は、今のこの時代に完全にマッチしてると思うよ。

2010年2月3日水曜日

Thoghts in chaos

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「イチゴのあの赤い感じ」や「巫女さんのあの萌える感じ」といったものはいずれも主観的なものであり、客観的事実かどうかということは、クオリアの観点からは科学的説明が不可能ということだ。
経験によって醸成された認識は、同じ人間同士、あるいは同じ生物同士なら絶対的な事実として扱われるが、例外がある以上、それは真理ではない。日本で巫女が絶大な人気を誇るのは初詣という土壌としてのイベントがあるからであり、そうした経験なしに巫女さんへの萌えを感じることは、犬にスカイダイビングの楽しさをわかってもらうほどに難しい。

色は光から生まれる。これは科学的に証明された確かな真理だ。
だが、「イチゴのあの赤い感じ」はそれを元にした感覚であって、絶対的ではない。虹を構成する色の数が人種や国によって変わるように、認識や感覚は共有可能だがそれ以上のものにはならない。

僕ら人間は、光がないと空間の把握が出来ないし、水の中では匂いを感じれない。
コウモリは光がなくても空間の把握が出来るし、魚は水の中で匂いを嗅ぎ付けることが出来る。
光で世界を知覚することは僕ら人間の物理的な特長であり、世界を知覚する方法が光しかないということにはならない。
それは異なる生物でのメタな話に留まらず、同じ人間でも言える。
僕ら日本人は、いくら「二次元のおにゃのこ」でも、ミュータント・タートルズに出てくるエイプリルにはお引き取り願いたくなるだろう。つまり、「二次元に行きたい」がどれだけ人間の相違であったとしても、「人間としての真理」であったとしても、現象を科学的に説明出来ても、相違が生じる理由は非科学的。

僕らが素晴らしい山を見上げたときに感じるあの壮大な感覚。巫女さんの静かな佇まいを目にしたときのあの和な感覚。
ほぼ全ての人類がこれに同意するため、ついつい絶対的な真実だと勘違いしてしまいそうになるが、実はそうではない。感覚を受けた理由は説明可能だが、「何故その感覚が生じたか」は厳密な説明は不可能なのだ。

クオリアが科学で証明されないことを踏まえると、これだけは確かに言える。
「巫女さん萌えは科学的に証明出来ない。」

2010年2月1日月曜日

たーけるーんと

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のぞみ━━━(゜∀゜)━━━ん!!

なにやらいつの間にか2月になっていたらしい。おかしいな、こないだまで半袖だったと思うが…

寒暖さは激しいけど、こないだテニスしたときはとても暖かかった。
最近はボレーが少し上達してきた。サンプラス可愛いよサンプラス。
ってか、フェデラー強すぎワロタ。彼は間違いなくテニスの歴史に残る男だ。

まりさ

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今朝の霧パネェ…100m先のマンションもこの通り。

今ふと思ったんだが、タッチパッド式のケータイってメールブロック付けれないんじゃないか?

2010年1月26日火曜日

『ビルの天井を突き抜けて星の海原へ一直線』

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僕が今使っているケータイの割賦が、今年の3月末を以て支払い完了となるので、遠慮なく新機種に変更出来る。
そんな春商戦に、なんとあの日本を見限ったと思われていたソニー・エリクソンが、約2年ぐらい(適当)の沈黙を破って、アンドロイド端末である『Xperia』を出すらしい!ギャアアアアス!計画通り!!!
アンドロイド端末は僕が最も期待しているものなので、是非買いたい。使い倒したい。一緒にお風呂入りたい。

iPhoneがここまで巷を席巻しているので、今年は日本の他キャリアから、対iPhoneとしてのスマートフォンが続々投入されそうだが、そのなかでも僕はアンドロイドに一人注目。ブラックベリーも好きなんだけどね、名前は。なんで海外の端末の名前ってかっこいいんだろう。日本が真似しようとしたら絶対『ヤマト』とか『ヒミコ』とかになるに決まってる。もっと中二病っぽいものかも。『影闇=アビス=』みたいな。『AKIRA』なら買ってもいい。もちろん対抗機の名前は『TETSUO』だ。

ともかく、ソニー・エリクソンの端末は僕は好きだ。Premini�は最高の名機だった。スカイ・クロラで言うところの散香。それを越えてくれることを期待する。

2010年1月24日日曜日

『なんでもないことが とんでもない力に 一瞬でメタモルフォース』

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MOZAIC.WAVの『妄想網*Superluminal』という曲にただいまぞっこん中。
歌詞とメロディーが合いすぎ。特にAメロの切なノスタルな雰囲気と、サビの楽しさと来たら、半端ないね。
目を離したスキに進化する 手を伸ばしたときに散ってゆく
まるで東京都心のガラパゴス
島の真ん中にはワープゾーン 月の裏側まで一直線
このままつなぎ合ってよギャラクシー
世間ではアニソンが存在感を増してきてるけれど、MOZAIC.WAVやSOUND HORIZONなどの素晴らしいアーティストにも注目するべきだと思うます。
まあ、しばらくは声優が脚光を浴びる時代だと思うけれどね。

さて、FallOut3の記録でも。

以前まで書いていたGNRプラザビルのミッションはひとまずクリアした。
現在は、別のミッション(ヌカ・コーラ・クアンタムを集める)を実行中だが、ヌカ・コーラ・クアンタムがレアすぎてどこを探せば効率が良いのかと途方に暮れている。
話によると、ヌカ・コーラを製造していた会社の廃墟がどこかにあるらしいので、そこに行けば手っ取り早く集められると考えているが、その場所がどこにあるかわからない。
広い地図上でまだ行っていない土地を歩きまくっているが、何か建物があるたびにタロン社の傭兵が出てきて僕にRPGを撃ってくる。
極めつけはバニスター砦の攻略だった。
そこはタロン社の傭兵の詰め所みたいなところで、狭い場所にわらわらと出てくる傭兵がとても鬱陶しかった。あんな通路でRPGやら火炎放射やら炸裂させられようもんなら撤退の二文字しか出てこない。
ヒット&アウェイを3時間ほど繰り返して、なんとか砦は攻略したけれども…アサルトライフルの弾が底を突きかけている。
通常の5mm弾なら腐るほど持ってるんだが、あんな攻撃力の低い武器で戦ってもなあ、と言う感じ…。

フィールドをうろうろとしていると、突然の攻撃。
どこのアニマルだ、と思い、銃を構えて振り向いてみると、そこにはなんと『デス・クロー』の姿が。
デス・クローは、キャピタル・ウェイストランドでは単体で最も強い生物だ。つまりライオンみたいなやつだ。
その名前の通り、即死へと誘う強力なツメで攻撃をしてくる。
普通の装備であれば、4度ほど攻撃されたら死んでしまう。
しかも、かなりHPも高く、タフである。
通常の攻撃で戦っていたらキリがないので、ミサイルランチャーで攻撃することに切り替えたのだが、それでも4発ぐらい胴体に撃ち込まねば死ななかった。どんな大佐だよ。「私はまだ、息をしている」ですか?
デス・クローの一番嫌なところは、無言で背後から切りつけてくるところ。
フィールドを進んでいると突然背後から攻撃を受けて大ダメージ。
さらにこちらには振り向きにタイム・ラグがあるので、その間にもう一度ダメージ。
さらにデス・クローはジャンプして攻撃してくるので、レンジが長い。
出会ったら最後、無傷で逃げ出すことはたった一つの方法を除いて不可能。
そのひとつとは、ほかの敵とデス・クローを戦わせること。そうすれば、デス・クローはこちらへ攻撃してこず、別の敵と戦い始める。その隙に逃げ出せばいい。もちろん、その敵が弱くないことを願って。
僕が攻撃しながら逃げているとき、たまたまヤオ・グアイが近くにいたので、それへ接近したところ、デス・クローとヤオ・グアイのCPU同士の戦いが始まった。
僕は愚かにも漁夫の利を狙うつもりで武器を構えていたが、ヤオ・グアイはデス・クローの攻撃2発で死んでしまった。デス・クロー強すぎ。ヤオ・グアイもかなりの強さだぞ?!
続いて僕も切りつけられて死んでしまった。最悪。

2010年1月20日水曜日

フィンランド人強すぎワロタ

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15℃。スペイン人は毛糸の帽子をかぶり、手袋とコートを着用。フィンランド人は日光浴をする。
+10℃。フランス人は集中暖房をつけようとむなしい努力をする。フィンランド人は花壇に花を植える。
+5℃。イタリアでは車のエンジンがかからなくなる。フィンランド人はオープンカーでドライブする。
0℃。蒸留水が凍る。フィンランドのヴァンターヨキ川の水は、ほんの少し凝固する。
-5℃。カリフォルニアでは住民が凍死寸前。フィンランド人は庭で、夏の最後のソーセージをグリルする。
-10℃。イギリスでは暖房を使い始める。フィンランド人はシャツを長袖にする。
-20℃。オーストラリア人はマヨルカ島から逃げ出す。フィンランド人は夏至祭りをおしまいにする。秋の到来である。
-30℃。ギリシャ人は寒さで死亡。フィンランド人は、洗濯物を屋内に干し始める。
-40℃。パリは凍えてガチガチ音を立てる。フィンランド人は屋台に行列する。
-50℃。シロクマが北極から退避しはじめる。フィンランド軍は、本格的な冬の到来までサバイバル技術の訓練を延期する。
-60℃。コルヴァトゥントゥリが凍結。フィンランド人はビデオを借りて家の中で過ごすことにする。
(コルヴァトゥントゥリはフィンランド北部・ラップランドにある山でサンタクロースが住むとされる)
-70℃。サンタクロースが南方へ引っ越す。フィンランド人は、
コスケンコルヴァを屋外に保管しておけなくなり、いらいらする。フィンランド軍がサバイバルの訓練を開始。
(コスケンコルヴァはフィンランドの蒸留酒でアルコール度数が非常に高い。通常、飲む前にビンごと冷凍庫に入れて冷やす)
-183℃。食品の微生物が死滅。フィンランドの牛は、乳しぼりに来る人間の手が冷たいと文句を言う。
-273℃。絶対零度。あらゆる原子の運動が停止。フィンランド人は「くそっ、今日はずいぶん寒いじゃないか」と言い始める。

縮退砲

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レグレッションテストがこんなに重要だと思わなかった…。
デグレードを防ぐには、ユースケースを元にしたテストフローの構築とその実施しかないように思われる。
単一アプリケーションの場合だと、どうにかすれば網羅テストを書くことも出来るけど、フレームワークと複数のアプリケーションが絡む複合ソフトウェアの場合、ビックバンテストをどのタイミングで行うかってのが問題。
とりあえずはGUIアプリケーションの動作テストってのはすごく難しい。
これはちょっと対策を考えないと、後々大変なことになりそうだなあ…

2010年1月1日金曜日

賀正

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明けました。おめでとうございます。
今年もどうぞよろしく。

明けて早々、去年の事になるけれど、年末恒例の理系組飲み会があった。
合流してメロブに行った。女性店員さんが多すぎワロタ。なんと言う成人向け書籍入者殺し…
飲み会はいつもの場所(明記出来ないような場所)で行われたが、今回は鍋ではなく、ピッツァ祭りだった。
行く前にスーパーや酒屋に寄り、冷凍ピザを4枚購入。そして種々のお菓子類を購入。酒も購入。ついでにマクドも。
購入したものが画像。さあパーティの始まりだ!

DSCN3087_2

夕飯を食べながら理系な話をした。
今回は、「アロンアルファは何故あそこまでひっつくのか?また、あらゆる接着剤のメカニズムはどうなってるのか?」だった。
分子間構造レベルの話になり、非常に雑な比喩でしか理解出来ない僕だったが、脳の活性化が促される刺激的な話であった。
何かにつけて深い話をすることが出来るこのグループはとても稀有で貴重だと思う。

夜中の1時過ぎぐらいに全員沈没。7時に起床。
のそのそと片付けを始めて、それぞれの家へ…と思いきや、僕と初号機とおさるはそのまま映画館へと足を運んだ。
そしてアバターを観た。
何の前知識もなく観たんだが、激しく面白かった。
さすがジェームズ・キャメロン監督!と惜しみない賛辞を並べたいほどすばらしい作品。演出がパネェ。
3Dメガネを装着しての鑑賞で、最初は違和感があって目が疲れたけど、すぐに慣れた。
慣れると割りと観易いとすら思えるほどに。いつか、「映画館で見る映画は奥行きがあって当たり前」みたいな感覚になるのだろうか…。

観ながら思ったのだが、何故3D映像は目が疲れるのか。
それは、自分で焦点を合わせれないからに他ならないと思った。
3D映像は現時点では視覚的な表現の最高峰だが、それ故にフォーカスが自分の視点と連動しないことが疲れる原因なのだと。
カメラで撮っている以上しょうがないことだが、改善される余地があるとすればそこかな。
従来の3D映像は、映像を二重にすることでそれを実現していた。
最近の映画館のも基本はそうだが、メガネを取って見れば従来との違いが一目瞭然である。

カメラのフォーカスが当たっているところは、映像が二重化されていない。
つまり、それ以外の部分で3D化を施しているのであって、映像全体を3Dに最適化しているのではないということだった。
これは結構大きな違いだと、僕は思った。そんな大晦日だった。


と、まあ大晦日の話をしても仕方ないのでござるが、今年の話をしようと思っても、いつものように僕は僕なりに進むだけなので特に抱負とかはない。
あえて言うなら、その時々に応じて目指す目標も達成すべき任務もやりたいことも、全ての変化を受け入れて、うまく生きていきたい。
今年は大きな変化が訪れる年になりそうです。

2009年12月30日水曜日

FallOut3 記録

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やっとの思いで、GNPビルプラザに到着。
長かった。

GNRビルプラザに近づいたとき、Brotherhood Of Steelの3人とスーパーミュータントの一団が抗争中だったので加勢した。
GNRビルプラザの直前では、スーパーミュータント・ベヒーモスとか言う巨大すぎるクリーチャーがいたので、10人がかりぐらいで撃破。強すぎ。
そんなこんなで、やっと大きな目標が達成出来た。
ギャラクシー・ニュース・ラジオのDJをやっているスリー・ドッグと対面し、新たなクエストが追加された。
結構長そうなクエストだ。
ひとまず、技術博物館に行ってパラボラアンテナを取ってこないといけない。

技術博物館の周囲はスーパーミュータントの巣だから気をつけろと言われたが、ココに来る前に通ってきたときに全滅させましたよっと。

それにしても、ロックピック・スキルが上限に達した(100)のに、実際のステータスでは96となっているため、リベットシティの船に乗り込むことが出来ない。
何故そういう補正があるのか、まったくわからない。一体どうなってんだ…。

2009年12月27日日曜日

FallOut3 記録とHellBridge攻略雑感

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僕が甘かった。
地図上で至近距離であっても容易に行けないことはわかっていたのに。
まさか、南方の道路もビルの崩落により通行が出来なくなっているとは思ってもみなかった。

結局、その近くにいたスーパー・ミュータントの群れにやられ、現在立ち往生中でござる。
さてさて…GNRプラザビルは思いのほか遠い…


昨日は久々にスタクラをプレイ。
僕もEも戯言遣いも皆忙しく、1ヶ月以上間が空いたが、前回手も足も出なかった『Hell Bridge[HardCore]』に腰をすえて挑戦することにした。

このUMSは、3つの橋を次々と渡ってくる敵を倒していくUMSだ。
だが、それは地上ユニットに限った話で、空中ユニットは「は?橋なんてナウくないね」と言わんばかりに側撃してくる。
結果、僕たちは四正面作戦を強いられることになり、そのうちに兵站が切れて二進も三進も行かなくなるという、篭城作戦に典型的な結末を迎えることになる。

そこまでわかっているなら手の打ちようもありそうなもんだが、敵が間断無く橋を渡ってくるため、篭城以外の作戦が非常に取りにくい。
何度か、僕と戯言遣いで橋を死守し、その間にEが別働隊として敵の基地を破壊すると言う作戦を取ったが、敵の空中ユニットの援軍が迅速きわまりなく、Eの別働隊は壊乱、良くても撤退を余儀なくされた。
結論としては、別働隊によるヒット&アウェイの作戦は無理。敵の迎撃行動が迅速すぎる上、別働隊は川を渡っていくために、どうしても兵站が追いつかない。まるでナポレオンのロシア遠征のように、疲弊しきった兵隊を連れての攻略になるため、逐次投入ですら艦隊の壊滅に繋がる。

さらに、大きな問題として、こちらのユニットと敵のユニットで強さが違う。
同じミュータリスクでも、敵のミュータリスクは単純に1.5倍の強さを誇る。
これはつまり、敵のミュータ10匹に対してはこちらは15匹用意してようやく拮抗できるという事実を意味する。
そしてさらに絶望的なことに、スタクラにおいてはそういった数の計算は全く役に立たない。
なぜなら、ミュータ1匹の強さは1:1.5であるが、集団として戦闘になったとき、その差は1.5倍以上になるからだ。
集団戦闘で1対1の戦いになることなんてありえない。通常、1:5であるとか、10:1であるとか、複数のミュータが1匹のミュータを倒すという図式が続くはず。
だから、単純に単体での強さの比率を算出することは意味がない。それを机上のもので終わらせずに実際の戦闘に反映させるには工夫がいる。

というわけで、僕たちは昨日6時間ほどかけて攻略を試みたが、今ひとつ打開策が見当たらない状況だ。
資源地帯を急襲され、それの対応のために橋から目を離さざるを得ないことが最大の難点だ。
敵に川を越えさせなければ、あるいは何とかなるかも知れないが…

まあ、もともとこのUMSは6人でやっとクリア出来ると言うものだから、それを3人でクリアしようと言うのがそもそも無謀と言えなくはないのだけれど。
でも、僕たち3人はそうやって今まで数々の6人用UMSをクリアしてきた。
何度も「これは無理だ。あきらめよう」と言い合ってきたが、工夫に工夫を重ね、対策に対策を考え、数ヶ月かかっても攻略してきた。

知恵を絞れば出来ないことなんてない。

2009年12月26日土曜日

冒険はいつもそこにある

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遂にコープスパーティがコンシューマ化ということで、なんだかひぐらしと同じ道を辿りそうな予感がプンプンする、そんなハードコアクリスマス、如何お過ごしでしたでしょうか。
僕は昨日、ついカッとなってリア充っぽいことをしてみたいと思い有休を取得。
そしてP嬢と『カールじいさんの空飛ぶ家』を観てきた。

感想。

目に潤いが足りないという人はつべこべ言わずに映画館に足を運び、そしてDVDまたはブルーレイを購入すると言う硬い決意を持って帰ってくるべきだ。
なんと言うか、開始10分で泣ける。
確かに僕は涙腺が緩いほうだが、それにしたって一定以上の常識的な情緒を持った日本人ならあれは泣けるだろう。
まさに涙あり笑いありの、09年を締めるには最高の1作だったと思う。

さて、FallOut3の記録をしよう。

僕は今、ギャラクシー・ニュース・ラジオ局のあるビルプラザを目指して旅をしている。
そこにも生存者がいるらしく、メガトンの住人から捜索を依頼された。
問題は、そのビルプラザが、崩壊したビルに囲まれているから容易にたどり着けないということだ。
動かないメトロの道を進みながら、真っ暗な道をゆっくり進まないといけない。
そしてようやく、GNRビルプラザの近くまで来ることが出来た!
長い道のりだった…フェラル・グール、タロン社の傭兵、スーパー・ミュータント、彼らの基地を潰しながら進む道は険しかった。
もうすぐ到着だ。

リベット・シティの船に入るためのロックピック・スキルを会得したので、GNRビルプラザにたどり着いたあと、一服してから行こう。

2009年12月23日水曜日

FallOut3 記録

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モイラさんから、ミレルークの生態調査のため、アンカレッジ戦争記念館の中にある巣へと観察装置を設置して欲しいとの依頼。
おい、なんだって?設置する際、ミレルークは絶対殺すなって?あの、獰猛で凶暴で、縄張り意識と力がとても強い外骨格の化け物を?

…というわけで、僕はミレルークの巣へ足を踏み入れた。

思ったよりもミレルークの数が多く、しかも記念館の中が狭かったため、すれ違いざまに攻撃されまくり。耐えなくては。
ミレルーク産卵地帯が奥深くにあり、そこに観察装置を設置。設置したときには、周囲を3匹のミレルークに囲まれていて、逃げるための通路もほぼ防がれている状態。
命からがら逃げ出したが、帰り道が暗くてわからない。追ってくるミレルーク。
CLINICと書かれた看板があった!あそこの救護室で一休みだ!
と思って、色々物色していたら、ドアの開く音。そっと入ってくるミレルーク。
そうだった!このゲームは、プレイヤーだけじゃなく敵もマップの切り替えに対応しているんだった!
そうして僕は成す術もなく殺された…。手持ちのスティムパックじゃ到底足りない。
かと言ってミレルークを殺してしまうと任務が達成出来ない。うん、ここはリセットだ。篭城はとにかく良くない。

また、巨大化したアリであるファイヤー・アントにより家族を失った可哀想なブライアン・ウィルクス君を助け出したが、住居を探してあげなければいけない。
ブライアン曰く、リベット・シティって街にある大きな船の中に、従兄弟がいて、そいつを頼ればなんとかなるらしい。
オーケー、リベット・シティだな。
行ってみた所、確かに巨大な船はある。遠目で見る限り、護衛も何人も確認出来る。
だが、入れない。強力なロックがかかっていて、僕のロック・ピックでは開けることが出来なかった。
よってこの任務は後に回そう。

2009年12月22日火曜日

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僕はだんだん解ってきた。仕事をまともに考えてはいけない。
「お客様は神様」なんてことを信奉している人が多い限りは。

2009年12月20日日曜日

FallOut3 記録

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危険物処理のスキルがあがったため、メガトンの不発弾の処理に成功。
これにより、住民からお礼として住居が提供された。これで、寝床や武器の置き場所に悩まなくてよくなる。

新しい住居には、クレーターサイド雑貨店で仕入れた家具等を配置することが出来る。
さらに、おまけとして執事ロボのワッズ・ウォースもついているので、何か用があればそいつに言いつけることが出来る。
「飲み物が欲しい」とすれば、放射能汚染されてない綺麗な水が出てくる。が、3杯でワッズ・ウォースの貯水タンクが切れるw
面白いのは、ジョークも言ってくれること。一日一回だけど。
「とあるクマがコメディアンを食べて、こう言いました。『なるほど、面白い味だ』」
うわあ、コメントに困る。