BloggerBuzz
なんとなく見てて、このブログにアップした画像って何処にアップされるかわかってワロタ。
いやあ、前々から何処にアップされてるのか気にはなってはいたんだけど。
まさかPicasaにアップされてるとは…おかげで僕の『一人称の世界』のウェブアルバムは10枚ちょいの画像があるますよ。うひょー。
てか、ついでにPicasa2落としたけど、これヤバイwwww
ローカルの画像が一気にスキャンされて、いつでもオンライン化出来そうwww
もうこれ、オンライン上にマイピクチャ作っておけば良さそうだなあ。
2007年3月12日月曜日
最近の大学生は携帯メールでレポートを書くらしい
卒業論文提出間近に、タイピングしていたのでは間に合わないから手書きで終わらせたという逸話を友人から聞いたことがあるのだが、それに近い話?
まあ3000文字ぐらいなら携帯でも打てる。
声>>>(超えられない壁)>>タッチタイピング>携帯>手書き
だから、質としては携帯はそれなりに高い。
考えながら喋るのと、考えながら手書きで文章を書くのでは、伝え方の質みたいなのに差が出るから、携帯でのレポートはまんざら悪いとも言えないかも知れない、と個人的に思ってみたり。
面と向かって話すと説得力に欠けるようなことがチャットだと巧く説明出来たり、チャットだと面白く話せないことが携帯メールだと面白く話せたり、携帯でも伝えにくいことを手で書いてみると案外良い感じになったり、と。そういう質の違いってのはあると思うんで。
#実際僕のブログは思いつくままダーッと書いてるから質は酷いもんだ。
卒業論文提出間近に、タイピングしていたのでは間に合わないから手書きで終わらせたという逸話を友人から聞いたことがあるのだが、それに近い話?
まあ3000文字ぐらいなら携帯でも打てる。
声>>>(超えられない壁)>>タッチタイピング>携帯>手書き
だから、質としては携帯はそれなりに高い。
考えながら喋るのと、考えながら手書きで文章を書くのでは、伝え方の質みたいなのに差が出るから、携帯でのレポートはまんざら悪いとも言えないかも知れない、と個人的に思ってみたり。
面と向かって話すと説得力に欠けるようなことがチャットだと巧く説明出来たり、チャットだと面白く話せないことが携帯メールだと面白く話せたり、携帯でも伝えにくいことを手で書いてみると案外良い感じになったり、と。そういう質の違いってのはあると思うんで。
#実際僕のブログは思いつくままダーッと書いてるから質は酷いもんだ。
電車の中は「無法地帯」 「キレる」乗客のケンカ横行
まあどうでもいいけど、以前Dと東北のほうを移動中に、電車の中で三味線コンサートみたいなことをやってた芸人みたいなのがいたけど、あれも言う人が言えば迷惑行為になるんだろうなあ。あれは許可取ってあったっぽいから、退屈な電車の中で結構楽しめたんだけども。
「公共の場なのに『自分の場』と思う、自分がよければいいという人が増えたからではないでしょうか。混雑している車内で携帯やゲームを平気でやったりしている。そしてケンカするのは自己主張が強い人なのかもしれません」
僕は、「自分に迷惑がかからなければそれで良い」という人が、他者の振る舞いを迷惑に感じて迷惑行為に及んでしまうと思ってるんだけどね。まあどうでもいいけど、以前Dと東北のほうを移動中に、電車の中で三味線コンサートみたいなことをやってた芸人みたいなのがいたけど、あれも言う人が言えば迷惑行為になるんだろうなあ。あれは許可取ってあったっぽいから、退屈な電車の中で結構楽しめたんだけども。
『とりあえずこんな空の下』
グーグルトーク+Skypeを薦める8つの理由
グーグル関係は複雑なので巧いことまとめれないけど、頑張ってみる。
グーグル関係は複雑なので巧いことまとめれないけど、頑張ってみる。
- オンラインアプリと連動してる
- MSNメッセンジャーはhotmailと言うウェブメールと連携しているが、hotmailを使っている人のほとんどが捨てメールとして使っているのではないだろうか。少なくとも、hotmailでの登録を断る場所もあるぐらいだし、メインで使おうと思う人は少ないと思う。
また、普通に使っている人も、あのレスポンスの遅さにウンザリしたことがあるんじゃあないか。
それに、MSNはhotmailと『連携』してはいるけど、まあほとんど個別のものとして考えても良い。
対してグーグルトークは完全にgmailと『連動』している、と言うかgmailのIM機能だけをローカルに落としたものがグーグルトークなのであって、例えばgmailに載っている連絡先リストに載っている友人は、グーグルトークを起動すると自動的にチャットリストに追加されている。もちろん逆に、グーグルトークで追加した友達は、gmailのほうにも勝手に追加されている。
秀逸なのは、グーグルトークで交わした会話は、ローカル内で保存されるのではなく、オンライン上で保存されると言う点だ。
僕がたとえば友人Aとグーグルトークを用いてチャットした場合、そのログはgmail上で読むことが出来るようになる。
MSNはあくまで、会話ログはローカルにxml形式で保存されるため、チャットログはそのPCがないと確認出来ないし、HDDがクラッシュするとログは全部飛ぶという衝撃の事態になってしまう。 - ロケーションフリー
- 上記で、gmailとグーグルトークは完全に連動していると書いた。
これは、gmail上でグーグルトークと同じことが出来る、という意味にもなる。つまり、ブラウザ上でチャットが出来るというものだ。
MSNにも、ウェブメッセなるものがあるが、重くてあんまり使う気が起きない。
gmailはいつも軽快で、操作も簡単で、使っているという感覚すらなくチャットを行える。
ローカルアプリとしてのMSNメッセンジャーは、そのアプリケーションが入っているPCでしかチャットを行えない。
しかし、グーグルトークがないPCでも、gmail上で過去ログを参照しながらチャット出来る。
先にも書いたが、ウェブメッセをわざわざつけてチャットすることと、gmailのついでにチャットをするのでは、使ってみればわかるが手間が段違いになる。 - メモリ使用量の大きな違い
- ロケーションフリーを前提としているためか、グーグルトークは非常に軽い。
僕が試してみたところ、一人とチャットしている状態での使用メモリは、タスクマネージャーによると
MSN:58000
グーグルトーク:25000
と、2倍以上の差が確認された。
参考までにSkypeも見ると
Skype:37000
だった。
ちなみに、
photoshop:82000
MSNはただのチャットソフトの割りに重いのだ。
マシンスペックの低いPCや、あるいはヘヴィーな使い方をしているときの片手間にチャットをしようというときにはイライラを覚悟しなければならない。 - でもMSNにもメリットはある
- ここまでMSN叩きばかりしてきたわけだが、グーグルトークになくてMSNにあるような良いところも多い。
たとえば
・グーグルトークにはファイル転送機能がない
・グーグルトークでは複数人チャットが出来ない
・MSNほど多くの機能はない(ゲームとかお絵かきとか)
例えば何人かでチャットするときなんかは、グーグルトークよりもMSNのほうが向いている。確かにそのとおりだ。
が、ここで注意しておきたいのは、グーグルトークはまだ『ベータ版』ということである。
また、次に紹介するSkypeと使い分けることによって、さらに便利になる。 - Skypeは最強
- 先ほど、グーグルトークがMSNに劣っている点を挙げたが、それらに関してはSkypeを使うことによって、MSN以上に快適な作業が保証される。
Skypeのファイル転送には帯域制限がない。もちろん、Skypeのウリである音声通話をしていると転送速度は遅くなるが、通話を切れば転送速度はかなり速くなる。
僕が光ファイバー、友人がADSL10Mで、僕から600MB程度のファイルを送ったんだが、転送終了まで10分かからなかった。
MSNのファイルは転送速度が少し遅いこともあるが、どっかの記事でも証明されていたとおり、Skypeはファイル転送においては圧倒的優位を誇る。
次に複数人チャットについてだが、個人的な感想を言わせてもらえば、Skypeの複数人チャットのインターフェイスはかなり見やすい。
また、そのまま複数人で『音声会議』も出来る。ボイチャに関しては後述。
ファイル転送・複数人チャット、この二点だけでも、僕はSkypeに軍パイが上がると判断する。なにより、先述したメモリ使用量の違いも大きい。 - ボイスチャット
- MSNとグーグルトークのボイスチャットはほぼ同機能同音質だ。軽快さや利便性という意味でグーグルトークが有利になる程度である。
が、Skypeのボイスチャットは、さすが本家というべきか、ずば抜けている。もう説明不要なぐらい。
そしてMSNやグーグルトークはタイマンでのボイスチャットしか出来ないが、Skypeは複数人でのボイスカンファレンスが可能になるので、それが大きい。 - 一アカウントに対しての利便性
- ここからはチャット以外の話になる。
先ほども言ったように、MSNは基本的にhotmailの登録を済ませていることが前提であり、そのhotmailと言うのはhotmailでしかない。
Skypeにしても同様で、別途料金を払えば固定電話や携帯電話にかけることが出来ると言う、普通の電話と変わらない機能を付属させることも出来るが、別途料金を支払わない限りは、所詮はチャットソフトのままである。
が、gmailアカウントは違う。否、グーグルアカウントというべきか。
グーグルのアカウントをひとつ持っていると、グーグルから提供されるあらゆるウェブアプリが無料で使い放題になる。
僕なら dogsrepublic@gmail.com で、gmailを酷使し、グーグルトークでチャットし、Bloggerでブログを書き、カレンダーでスケジュールを登録し共有し、スプレッドシートで友人たちと共同でひとつのエクセルシートを作り、同様にDocsでひとつのドキュメントを仕上げ、Firefoxエクステンションと連動して google notebook に逐次共有メモを残すことが出来・・・等々、さまざまなことが一アカウントで行えるのだ。
『MSNに代わるチャットソフト』としての位置づけでは、グーグルトークは語れないのだ。 - 細かいことだけど
- MSNメッセンジャーの状態表記というのは、『オンライン』『一時退席中』『退席中』『取り込み中』『電話中』『オフライン』だが、グーグルトークではそれらの状態表記を自分風のカスタマイズメッセージに出来る。だから僕なんかはしょっちゅう『スタクラ中』と表記する具合になる。
また、会話ウィンドウ内のメッセージの表示方法も、7種類ぐらいの中から選ぶことが出来る。
さらに、グーグルトークでの自分のHNはgmailで登録されているものに固定されるのだが、相手のHN表示はこちらで自由に変えることが出来る。
これはMSNに比べると良いのか悪いのかわからない。僕は結構HNを変えて遊ぶのが好きだから。 - って感じだけど
グーグル信者丸出しな内容だったが、信者云々は抜きにしても、この汎用性の高さ、総合的に見た機能性の高さは目を見張ってくださいって感じのものがある。。
だって、今言ったような内容で、またほとんどのウェブアプリは『ベータ版』なんだし。
ちなみにこのブログも、グーグルアカウントで使えるウェブアプリの一つだ。
昔に比べてチャットって言う位置づけが変わってきたことは僕の中で間違いない。
用事があるなら携帯メールで済ませる。
重要かつ長い話なら、電話か、直接会って話したほうが早い。
つまるところ、チャットを起動しても、たいていは他愛のない世間話とか、ファイル送信にぐらいしか使わなくなってきたのだ。
そういう風に色々考えてくると、MSNメッセンジャーを使い続ける理由というのがよくわからなくなってくる。
MSNを使い続けるというのは、MSNがチャットソフトとしてのデファクトスタンダードだから、という理由に他ならない、と僕はほぼ確信出来る。
例えば、グーグルトークやSkypeでMSNのチャットリストを表示し会話出来るなら、僕は迷わずMSNメッセンジャーをアンインストールする。
MSNでしかチャットが出来ない人が多いからこそ、そう簡単にチャットソフトを乗り換えることが出来ないのであり、逆に「乗り換えたら?」と進められる人の立場に立って考えてみたら、上記で並べたような利点なんてどうでもよくて、ほとんどの人は「チャットが出来ればなんでもいい」と思ってるに違いないのだ。
だからこそ僕は表立って薦めることが出来ないし、グーグルアプリのすごさを力説したところで「ふーん」ぐらいの感想しか貰えない。
でも、さっき書いたように、グーグルトーク諸々を、『MSNに代わるチャットソフト』として語ることは出来ないのだ。だから解ってもらいたいのだが、所詮そんなウェブアプリなんてのは普通の人は使わない。学生であれば尚更。
極端な話、そこにあるのはいわゆるギーク的なこだわりであって、他者に押し付けるようなものではない。
少し話は戻るが、MSNのチャットリストにいるような人なんて、半分以上が携帯連絡先を知っているような人であり、恒常的にチャットする人なんてやっぱり限られてくる。逆に、誰とでも恒常的にチャットするような人なんてのは、それこそ暇人だけだと思う。
で、他愛のない世間話以外は、携帯で済ませてしまうことも多い…。いや、ちょっとした会話すらも携帯であって、わざわざメッセをつけることもない。
つまり、MSNにいる理由が、「何人かの限られた友人たちと世間話をするため」と言うものに置き換えて差支えがなくなっている。
となると、同程度のことが出来ながらも、サービス的にもパフォーマンス的にも優れたものに移行することはそんなに変なことではないと僕は思う。
優れたサービスがありながら現状に甘えるのは、思考の硬直、惰性に他ならないとまで思ってしまうが、そんな感想はやっぱりギーク的な思考なので大きな声では言えない。ほとんどの人にとっては「チャットソフトなんて別になんでもいい」のだから。
2007年3月9日金曜日
なーんでもでーきちゃうバット エスカリボールグー
('A`)
昨日、とある会社の説明会&一次選考として適正試験やったんだが、途中からやけに頭痛が酷くなって、帰宅して飯も食えず布団でのたうちまわった挙句20時ぐらいに意識飛んで目覚めたら朝だった('A`)うん、PCも切らず徹夜で夢見てた。
やることあったのに何もやってねえ('A`)
まあ今からやるけど。
適正試験っても、知識を問うような問題じゃなくて、「文字列の規則を見つけ出して次の文字を当てる」だとか、「絵の規則に基づいて次の絵を推測する」だとか、中学1年生レベルの算数の問題だとか、どちらかと言うとIQテストみたいな雰囲気が強かったので面白かったな。IQテストっつーと、前に身内でやったとき僕はIQ118だか9だかで一番低かったんだよな。まあ音楽聴いてた所為で集中出来ませんでしたァ!って言う言い訳もあるんだけど。
僕は考え事をするとき右下の方を向いて考えることをこないだ自覚した。これって右脳を使ってる証拠なのか?!右脳って非言語系なんだよな。つまり僕の考え事は概念操作に近いということか。注)この結論は短絡です
今日でひとまず学校は終わりだが、僕の手帳は就職関係のイヴェントで一杯だ。長崎に行くとかどうとか言ってたけど、かなわねえ。無理。
<勉強>
・確定拠出型年金
第三者機関から寄与される、月次手当て型の金。現在では、退職金制度を廃止し、これを導入している会社も多いらしい。
理由:退職金の大前提が、その会社が『存在している』ことであるため、つまり会社がなくなってしまえば退職金に大きく関わるということ。それを防ぐために、ある種前払いと言うような形で定期預金されるとのこと。
昨日、とある会社の説明会&一次選考として適正試験やったんだが、途中からやけに頭痛が酷くなって、帰宅して飯も食えず布団でのたうちまわった挙句20時ぐらいに意識飛んで目覚めたら朝だった('A`)うん、PCも切らず徹夜で夢見てた。
やることあったのに何もやってねえ('A`)
まあ今からやるけど。
適正試験っても、知識を問うような問題じゃなくて、「文字列の規則を見つけ出して次の文字を当てる」だとか、「絵の規則に基づいて次の絵を推測する」だとか、中学1年生レベルの算数の問題だとか、どちらかと言うとIQテストみたいな雰囲気が強かったので面白かったな。IQテストっつーと、前に身内でやったとき僕はIQ118だか9だかで一番低かったんだよな。まあ音楽聴いてた所為で集中出来ませんでしたァ!って言う言い訳もあるんだけど。
僕は考え事をするとき右下の方を向いて考えることをこないだ自覚した。これって右脳を使ってる証拠なのか?!右脳って非言語系なんだよな。つまり僕の考え事は概念操作に近いということか。注)この結論は短絡です
今日でひとまず学校は終わりだが、僕の手帳は就職関係のイヴェントで一杯だ。長崎に行くとかどうとか言ってたけど、かなわねえ。無理。
<勉強>
・確定拠出型年金
第三者機関から寄与される、月次手当て型の金。現在では、退職金制度を廃止し、これを導入している会社も多いらしい。
理由:退職金の大前提が、その会社が『存在している』ことであるため、つまり会社がなくなってしまえば退職金に大きく関わるということ。それを防ぐために、ある種前払いと言うような形で定期預金されるとのこと。
2007年3月8日木曜日
ねこにゃんダンス ねーこにゃんダンスー ねこにゃんダンスッ!
2巻が出たのでP嬢に借りた。これ段々面白くなってきたぜ。最初はなんか業界事情を軽いノリで描いてるなあって感じだったけど、それってバイト女子高生に優しくしてる視点に過ぎなかったのかッ!って感じで、徐々に厳しい側面が露になってきてオモロ。次巻ではデスマーチに参戦したりするんだろうか…。
MATSUDA98さん可愛いよMATSUDA98さん。
+++
昨日うちに姉の飼ってるロシアンブルーが遊びに来たんだが、うちにいるシェルティーをめっさ怖がって猫にゃんパンチ!「ギャイン!」と大袈裟な悲鳴をあげて逃げるシェルティーでした。ミニチュアダックスには興味は示しても警戒はあんまりしてなかったのになあ。やっぱり体格のデカさの問題なのでしょうか。でも猫好きなのにアレルギーな所為で触れない僕ガイル。
日本の小学生、将来への期待少なめ…日中韓調査で判明
お国の事情が違うから同じ土俵で語るのがおかしいと思ったりもするけど、国内の内政問題として捉える限り、大量労働社会時代を送った団塊世代、そのJrとしてバブルの恩恵を受けたバブル世代、バブルがはじけて就職氷河期だといわれて今なおニートやフリーターの数が多いとされる氷河期世代、そして僕ら以下の世代、となるわけだが、そうして世代別に見たときの歪がこの調査の結果なんじゃないかな、と思っちゃったり。
この調査の結果を悲観的に捉える人は、少なからず「なんで勉強が良い将来に直結しないんじゃないか」って言う、少し上の世代の価値観に基づくものを持つ。
うーん、全体を分析することなんて出来ないよな。どうしたって、総論としていったときには、「平たく言うと」ってことになる。で、この場合平たく言うと、「今の子供は勉強が将来の安定を保証するものじゃないって思ってる」、ってことになる。でもこれはおかしな話で、小学生と言っても6歳ぐらいから12歳ぐらいまでいるわけだし、そんな年齢の子が社会の現状に対してどうこう言える思考力を持ってるとも思えないし、そうなると、この結果ってのは小学生の社会観に関する調査結果なのではなくて、親が子に対して教えている「自分たちの教訓」と言うことに他ならないんじゃないかってワケだ。
で、現在の小学生の親は、どのくらいだろ、うちの姉ぐらいの年齢か。ちょうど30~35あたり。レンジを伸ばすと30代全域ってことになるんだが、上記で言うところの氷河期世代、つまりバブル崩壊を目の当たりにして、リストラで色々なものが崩壊していく様を目の当たりにしているということだ。その頃僕は小学生だったから詳しいことはわからないけれどもね。
「今の努力は将来結実しない」と言う悲観論は、穿った見方をすれば「望むことがない」と言う贅沢論になる。少なくとも都心部に住んでる人の半数が、本当に「今何したってしゃーねーよ」って風に諦観漂わせてるのか?そんなわけはない。諦観と言うなら、「もう何もすることがないよな」と言う食傷気味なニュアンスのほうが正しいんじゃないかと僕は思う。ありていに言えば、物質的豊かさと精神的飢餓。
あーこれまた何言ってるかわかんなくなってきたな。
そもそも社会的現象を個人レベルまで落として語ろうとするのが間違ってるんだよな。そこに統計の罠がある。統計で示される数値と、個人の意識レベルってのは必ずしも一致しない。と言うか、特にこういう意識に関する統計ってのは真に受けちゃいけないんだけど、ある種の指標になることも確か。
だから、大袈裟に言ってアジテートすることだって難しくはない、と言うかマスメディアと言うのは概してそういうプロパガンダ的な側面があるわけだが、個人が社会的統計を持って他人を批判するからおかしくなるんであって、特にそういう抽象的な統計の場合は少なからず自分の意識を変革させることが重要。
まあ、権力のない一個人の出来ることっつったら、周囲の人が奈落の底に落ちないように見守ることぐらいだ。社会を変える前に周囲を変えろってわけだな。
お国の事情が違うから同じ土俵で語るのがおかしいと思ったりもするけど、国内の内政問題として捉える限り、大量労働社会時代を送った団塊世代、そのJrとしてバブルの恩恵を受けたバブル世代、バブルがはじけて就職氷河期だといわれて今なおニートやフリーターの数が多いとされる氷河期世代、そして僕ら以下の世代、となるわけだが、そうして世代別に見たときの歪がこの調査の結果なんじゃないかな、と思っちゃったり。
この調査の結果を悲観的に捉える人は、少なからず「なんで勉強が良い将来に直結しないんじゃないか」って言う、少し上の世代の価値観に基づくものを持つ。
うーん、全体を分析することなんて出来ないよな。どうしたって、総論としていったときには、「平たく言うと」ってことになる。で、この場合平たく言うと、「今の子供は勉強が将来の安定を保証するものじゃないって思ってる」、ってことになる。でもこれはおかしな話で、小学生と言っても6歳ぐらいから12歳ぐらいまでいるわけだし、そんな年齢の子が社会の現状に対してどうこう言える思考力を持ってるとも思えないし、そうなると、この結果ってのは小学生の社会観に関する調査結果なのではなくて、親が子に対して教えている「自分たちの教訓」と言うことに他ならないんじゃないかってワケだ。
で、現在の小学生の親は、どのくらいだろ、うちの姉ぐらいの年齢か。ちょうど30~35あたり。レンジを伸ばすと30代全域ってことになるんだが、上記で言うところの氷河期世代、つまりバブル崩壊を目の当たりにして、リストラで色々なものが崩壊していく様を目の当たりにしているということだ。その頃僕は小学生だったから詳しいことはわからないけれどもね。
「今の努力は将来結実しない」と言う悲観論は、穿った見方をすれば「望むことがない」と言う贅沢論になる。少なくとも都心部に住んでる人の半数が、本当に「今何したってしゃーねーよ」って風に諦観漂わせてるのか?そんなわけはない。諦観と言うなら、「もう何もすることがないよな」と言う食傷気味なニュアンスのほうが正しいんじゃないかと僕は思う。ありていに言えば、物質的豊かさと精神的飢餓。
あーこれまた何言ってるかわかんなくなってきたな。
そもそも社会的現象を個人レベルまで落として語ろうとするのが間違ってるんだよな。そこに統計の罠がある。統計で示される数値と、個人の意識レベルってのは必ずしも一致しない。と言うか、特にこういう意識に関する統計ってのは真に受けちゃいけないんだけど、ある種の指標になることも確か。
だから、大袈裟に言ってアジテートすることだって難しくはない、と言うかマスメディアと言うのは概してそういうプロパガンダ的な側面があるわけだが、個人が社会的統計を持って他人を批判するからおかしくなるんであって、特にそういう抽象的な統計の場合は少なからず自分の意識を変革させることが重要。
まあ、権力のない一個人の出来ることっつったら、周囲の人が奈落の底に落ちないように見守ることぐらいだ。社会を変える前に周囲を変えろってわけだな。
2007年3月7日水曜日
「文章ヘタ」でも「自分たちと同じキモチ」…ケータイ小説、女子中高生に超人気
小説を読む醍醐味って全然違う切り口からの視点であったり、考えたことないような論理展開、自分とは違った価値観に基づく解釈等を楽しむものだと思う。だから僕って小説を速読することが出来ないんだよ。評論系の新書とかだったら、基礎事実とデータによる分析が大半で、あとはちょっぴり主観があるぐらいだから、読もうと思えば立ち読みで40分ぐらいかけたら読めるってもんなんですけど。
4 名前:名無しさん@七周年[] 投稿日:2007/03/03(土) 14:37:49 ID:ZsXeAsYO0
>自分たち同じ体験をしている
小説に「共感」を求めてるのか…
共感が人生にいったいどれほどの価値があるというのだ
まったく同意。>自分たち同じ体験をしている
小説に「共感」を求めてるのか…
共感が人生にいったいどれほどの価値があるというのだ
小説を読む醍醐味って全然違う切り口からの視点であったり、考えたことないような論理展開、自分とは違った価値観に基づく解釈等を楽しむものだと思う。だから僕って小説を速読することが出来ないんだよ。評論系の新書とかだったら、基礎事実とデータによる分析が大半で、あとはちょっぴり主観があるぐらいだから、読もうと思えば立ち読みで40分ぐらいかけたら読めるってもんなんですけど。
2007年3月6日火曜日
『ねじれた味のラズベリー!』
数日前に『毎日就職ナビ』に登録して、自己PR文をこのブログの戯言を書いてるみたいにだらだら書いたら、一日10件ぐらいドラフトメール来るんだけど、毎日就職ナビに登録してる企業ってそんなに人材不足なのか?それとも超売り手市場といわれてる煽りか?って思う。聞いたことある企業1:聞いたことない企業9ってところかしら。
まあまだ3月頭だし、今は名の知れた企業だけを念頭においていれば良いというのが僕の所見…と言うのも、僕にはある程度の目標みたいなのがあるからだ。具体的には言わないけど。あえて批判的に言うならば、僕の目標を達成出来る可能性があるならば、ベンチャー企業でも構わないっちゃあ構わない。
だけれど、転職が当たり前(特にこの業界は)なこの時代に、初っ端からベンチャー企業に入るのは、つまるところ僕にとってリスクしか見えないわけで。もしベンチャーで成功と言うのがあるのなら、それは精々大企業に買収・あるいは提携することぐらいしか思いつかない。そして、どの道転職、あるいは自立と言う道が視野にあるのなら、前職となるのが名もないベンチャーよりかは名の知れた大企業と言うほうが強い。もちろん、今で言うと不二家みたいに、一晩で没落の道を歩むような大企業もあるわけだから、その辺はしっかり選ばないといけないけど、そこさえちゃんとすれば、大企業に勤務していたという実績はどう転んでも強みになる。仮に前述したような道を何らかの理由で諦めたという場合でも、社会的な保証は小さな会社よりかはある。大きな企業であればあるほど、外聞と言うのがあるからな。
また、僕はこれからの日本社会は完全に淘汰の時代に入っていくと思っている。それは国内的な問題ではない。グローバルな問題としてだ。
元々人的資源以外なんの資源も持たない日本が、あらゆる紙面で問題になるぐらいに人材教育をしてこなかった上、BRICsなんていう21世紀丸出しの国々が押し寄せてくるわけだからな。「英語の勉強はしといたほうが役に立つよ」なんていうレベルじゃもはやない。特にIT業界からすれば、もはや死活問題になる。
よって、僕は僕の意見に従って就職活動を行う。ちなみに某大企業の一次面接は通過した。面接は得意なので安々と落ちる気がしない。自己PRなんかはいつも自己嫌悪してる自分のことを言えばいいだけだし、展望や希望なんかを聞かれてもいつも考えてることを口にすればいいだけだ。何も臆することはない。悪友と話してるほうがよっぽど頭を使いそうだ。
まあまだ3月頭だし、今は名の知れた企業だけを念頭においていれば良いというのが僕の所見…と言うのも、僕にはある程度の目標みたいなのがあるからだ。具体的には言わないけど。あえて批判的に言うならば、僕の目標を達成出来る可能性があるならば、ベンチャー企業でも構わないっちゃあ構わない。
だけれど、転職が当たり前(特にこの業界は)なこの時代に、初っ端からベンチャー企業に入るのは、つまるところ僕にとってリスクしか見えないわけで。もしベンチャーで成功と言うのがあるのなら、それは精々大企業に買収・あるいは提携することぐらいしか思いつかない。そして、どの道転職、あるいは自立と言う道が視野にあるのなら、前職となるのが名もないベンチャーよりかは名の知れた大企業と言うほうが強い。もちろん、今で言うと不二家みたいに、一晩で没落の道を歩むような大企業もあるわけだから、その辺はしっかり選ばないといけないけど、そこさえちゃんとすれば、大企業に勤務していたという実績はどう転んでも強みになる。仮に前述したような道を何らかの理由で諦めたという場合でも、社会的な保証は小さな会社よりかはある。大きな企業であればあるほど、外聞と言うのがあるからな。
また、僕はこれからの日本社会は完全に淘汰の時代に入っていくと思っている。それは国内的な問題ではない。グローバルな問題としてだ。
元々人的資源以外なんの資源も持たない日本が、あらゆる紙面で問題になるぐらいに人材教育をしてこなかった上、BRICsなんていう21世紀丸出しの国々が押し寄せてくるわけだからな。「英語の勉強はしといたほうが役に立つよ」なんていうレベルじゃもはやない。特にIT業界からすれば、もはや死活問題になる。
よって、僕は僕の意見に従って就職活動を行う。ちなみに某大企業の一次面接は通過した。面接は得意なので安々と落ちる気がしない。自己PRなんかはいつも自己嫌悪してる自分のことを言えばいいだけだし、展望や希望なんかを聞かれてもいつも考えてることを口にすればいいだけだ。何も臆することはない。悪友と話してるほうがよっぽど頭を使いそうだ。
『どんな容易なことにさえ 自らを閉ざして 気付けないこともあるのだ』
これからの時期、本屋にはズラリと『絶対受かるSPI対策!』だの『面接必勝法!』だのが並べられるのだが、ああいうものが売れる理由が(少なくとも買う人はいるだろう)、僕にはよくわからない。
SPIに関しては概して知識を問うようなものだが、これは普段から新聞読んだり、基礎学力があれば普通に解けるようなものがほとんど。とは言え、まあ例えば理系の人なんかにすればアショカ王がどうのなんてサッパリだし、文系にとってはmol係数なんてサッパリなわけだから、そういう意味じゃ買う理由にはなるんだろうけど、でもだからと言って高校の参考書と同じと見做すべきものでもないと僕は思うわけだ。単にレベルで言えば高等教育で学ぶ内容のほうが確実に上だからだ。SPIなんてむしろ基礎知識を問うものに他ならない。だからSPIの問題集を買って徹夜で俄か勉強してる人ってのは今まで努力してこなかったってことだ。と言うか、『社会人としての基礎学力・知識』を問うためのSPI試験で、学生らしい徹夜俄か勉強をするのって、思考力ないよな、って思う。最低ラインが『身についてるか』どうかを試すものなのに、すぐ忘れてしまうような勉強の仕方をしても後で苦労するだけなのにな。まあ、そういう『努力して切り抜けることが出来る』と言うことが大事なのかも知れないけど。モノは言い様だね。でも学力や知識の本質は継続にあると思うんだけどな。
…ごめんなさい、自分の基礎学力の無さを棚に上げて理想論を話してましたorz
んでまあ、一番悩ましいのが面接必勝法。面接の必勝法なんてのがあったら面接で落ちるのはよっぽどの駄目人間だ。マニュアル化されないのが人格ってもんなのに、それをマニュアル化しようとしてどうするんだと。らしさやアイデンティティってもんがないのか君らはと。面接官に対してある程度自分を飾るのは当たり前だ。だが、そのメッキがマニュアルであるのは僕的にはよろしくない。そのメッキは個々人が持つ愛想や世辞であるべき。面接のときにコミュニケーション能力を見ると言うのが正しい見解であるならば、やはりメッキは薄いほうがいい。言葉を『選んでる』のと『読んでる』のって、見る人が見ればすぐ違いはわかるからね。まあ、元来僕は誰に対しても愛想が良いらしい(だから人付き合いが面倒になるわけだが)ので、そういう意味で言うと「面接なんて普通通りに行けばいいんだよ」なんていう面接のマニュアル化に対する批判ってのは所詮は強者の論理なのかも知れないけれど。あーもう偉そうなことを吐いてる自分に自己嫌悪だ畜生。自己分析・客観分析を行った後に批判が多く出るのは性格の悪い証拠。
SPIに関しては概して知識を問うようなものだが、これは普段から新聞読んだり、基礎学力があれば普通に解けるようなものがほとんど。とは言え、まあ例えば理系の人なんかにすればアショカ王がどうのなんてサッパリだし、文系にとってはmol係数なんてサッパリなわけだから、そういう意味じゃ買う理由にはなるんだろうけど、でもだからと言って高校の参考書と同じと見做すべきものでもないと僕は思うわけだ。単にレベルで言えば高等教育で学ぶ内容のほうが確実に上だからだ。SPIなんてむしろ基礎知識を問うものに他ならない。だからSPIの問題集を買って徹夜で俄か勉強してる人ってのは今まで努力してこなかったってことだ。と言うか、『社会人としての基礎学力・知識』を問うためのSPI試験で、学生らしい徹夜俄か勉強をするのって、思考力ないよな、って思う。最低ラインが『身についてるか』どうかを試すものなのに、すぐ忘れてしまうような勉強の仕方をしても後で苦労するだけなのにな。まあ、そういう『努力して切り抜けることが出来る』と言うことが大事なのかも知れないけど。モノは言い様だね。でも学力や知識の本質は継続にあると思うんだけどな。
…ごめんなさい、自分の基礎学力の無さを棚に上げて理想論を話してましたorz
んでまあ、一番悩ましいのが面接必勝法。面接の必勝法なんてのがあったら面接で落ちるのはよっぽどの駄目人間だ。マニュアル化されないのが人格ってもんなのに、それをマニュアル化しようとしてどうするんだと。らしさやアイデンティティってもんがないのか君らはと。面接官に対してある程度自分を飾るのは当たり前だ。だが、そのメッキがマニュアルであるのは僕的にはよろしくない。そのメッキは個々人が持つ愛想や世辞であるべき。面接のときにコミュニケーション能力を見ると言うのが正しい見解であるならば、やはりメッキは薄いほうがいい。言葉を『選んでる』のと『読んでる』のって、見る人が見ればすぐ違いはわかるからね。まあ、元来僕は誰に対しても愛想が良いらしい(だから人付き合いが面倒になるわけだが)ので、そういう意味で言うと「面接なんて普通通りに行けばいいんだよ」なんていう面接のマニュアル化に対する批判ってのは所詮は強者の論理なのかも知れないけれど。あーもう偉そうなことを吐いてる自分に自己嫌悪だ畜生。自己分析・客観分析を行った後に批判が多く出るのは性格の悪い証拠。
2007年3月5日月曜日
アドビ、「Photoshop」をウェブアプリ化へ--無償版として提供予定
うん、かなりいい具合になってきた。
様々なアプリケーションがWEBアプリとなる流れの中では、そのアプリケーションの開発能力よりも、それらの運用を支えるものの存在が重要視されるようになるだろう。
と言うより、ウェブアプリをブラウザ上だけでやってのけるという発想には、実現性に限界がある。ウェブアプリの台頭、と言う観点でのみ論じるならば、次に起きうる革命は、ブラウザではないインターネット接続ツール、だろう。
インターネットと言うものが、『情報を得るためのツール』から、必要なタスクをこなすためのアプリケーションを利用する媒体へと変化する。
そうなると、益々『ネットワーク』『セキュリティ』『DB』と言う三本柱が太くなってくる。
そして、変化が非常に早く、相当に複雑化したプログラミングにおいては、横並びの共同開発と言うものが主流になる。アジャイル開発。
フフフ、面白い時代になってきたものだ。
うん、かなりいい具合になってきた。
様々なアプリケーションがWEBアプリとなる流れの中では、そのアプリケーションの開発能力よりも、それらの運用を支えるものの存在が重要視されるようになるだろう。
と言うより、ウェブアプリをブラウザ上だけでやってのけるという発想には、実現性に限界がある。ウェブアプリの台頭、と言う観点でのみ論じるならば、次に起きうる革命は、ブラウザではないインターネット接続ツール、だろう。
インターネットと言うものが、『情報を得るためのツール』から、必要なタスクをこなすためのアプリケーションを利用する媒体へと変化する。
そうなると、益々『ネットワーク』『セキュリティ』『DB』と言う三本柱が太くなってくる。
そして、変化が非常に早く、相当に複雑化したプログラミングにおいては、横並びの共同開発と言うものが主流になる。アジャイル開発。
フフフ、面白い時代になってきたものだ。
2007年3月4日日曜日
春は学びのシーズン――いまチェックしたい電子辞書
電子辞書の恩恵を受けたことが一度もない僕が来ましたよ。
一時期持ってたけど、ていうか学校に持っていったりもしたけど、普通の辞書を引くほうがよっぽど良いと思って電子辞書は使わないことにした。
でも最近のって当然ながら高性能なんだよなあ。英和・和英・国語辞典だけじゃないみたいだし。
まあ、同じ調べるなら電子辞書よりも、ネットに接続出来るウェアラブルデバイスが登場するのを僕は待つけどね。
電子辞書の恩恵を受けたことが一度もない僕が来ましたよ。
一時期持ってたけど、ていうか学校に持っていったりもしたけど、普通の辞書を引くほうがよっぽど良いと思って電子辞書は使わないことにした。
でも最近のって当然ながら高性能なんだよなあ。英和・和英・国語辞典だけじゃないみたいだし。
まあ、同じ調べるなら電子辞書よりも、ネットに接続出来るウェアラブルデバイスが登場するのを僕は待つけどね。
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